青森産あったかニット2017

いげた冬のロングセラー商品「BUTAPANA」、
寒さに向かうこの時期は特にオススメです。
青森県三戸町のリンゴ畑に囲まれた工場の中で、
熟練の職人さんたちによって作られています。
実は原料の毛糸は山形の佐藤繊維さん、その糸を福島市で染色しているという、
「メイドイン東北」ともいえるニットなのです。
昨年に比べ今年はセーターのラインナップが豊富なのでご紹介します。

◆編地がポコポコ、ホイップシリーズ
袖や丈が少し短めなので、インナーを合わせてベスト風に。
無地ですがポコポコした編地がアクセントになっています。
袖や裾が少し広がっていて、気になるお腹のラインもカバーしてくれます。
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太めのパンツやスカートに合わせてもOK。
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◆裾のBUTAPANAマークがポイント
少しピッタリしたサイズ感のセーター。
裾や袖にパッチワークのように編み込まれた模様がポイント。
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こちらもボリュームのあるボトムと相性バッチリ、
人気商品チビマフラーと合わせたコーディネートです。
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複雑な編み柄パターンのデザイン、機械へのプログラミングは
高度な技術と経験が必要なため、社長自らがおこなっているそうです。
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何より軽くてあたたか、細い糸を使っているためチクチクしにくい、
など永く愛されている理由がたくさん詰まっています。どうぞお試しください。
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