よいものを永く使うしあわせ、、、甲州印伝

1600年代から山梨県に伝わる伝統工芸。

「印」度(インド)「伝」来が名前の由来です。

鹿のなめし革を染色し、漆で模様付けをします。

強く柔らかく軽い鹿の革と、時を経るにつれて冴える漆のツヤが調和 し,

使い込むほどにしなやかで肌触りが良くなります。

印鑑ケースから財布、フォーマルに使えるバックまでアイテムも豊富です。

新社会人をはじめ目上の方への贈り物にも最適です。

末永くお使い頂きたいため、修理も承っております。

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